| 熱田神宮 (愛知県名古屋市) 2009.8.25 三種の神器の一つ草薙剣を祭神とする由緒ある古社 信長が桶狭間の合戦前に勝利祈願をしたことでも有名な場所です。 創祀1900年にあわせ御造営の真っ最中、今年(平成21年)秋の竣工だそうです |
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| ↑正門鳥居 | ↑太郎庵椿(たろうあんつばき) 別宮境内にある樹齢300年を越える淡紅の花をつけるやぶ椿の一種で、 江戸中期古渡に住む高田太郎庵という茶人が、愛好したのでこの名があります。 |
| ↑上知我麻神社(かみちかまじんじゃ) | ↑二十五丁橋 尾張名所図会(おわりめいしょずえ)や 名古屋甚句(なごやじんく)で名高く、 板石が25枚並んでいるところからこの名がついており、 名古屋では最古の石橋といわれています。 名古屋甚句の中には西行法師(さいぎょうほうし)が、 これほど涼しい宮を誰が熱田と名をつけた、 というユーモラスな唄があります。(案内板より) |
| ↑大楠 この樟は弘法大師お手植えとされ、 樹齡は1000年以上という。 |
↑信長塀 永禄3年(1560)織田信長が桶狭間出陣の時、必勝祈願をしてみごと 大勝したので、そのお礼として奉納した築地塀(ついじべい)です。 |
| 平成19年秋から平成21年秋まで、本宮、拝殿改修工事に伴い 本殿により近い場所でお参りできました。 もうすぐ、ピッカピッカの本宮などが、お目見えしますよ。 |
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| ↑鳥(チャボ)? そういえば、伊勢の内宮でも、鶏が放し飼いにされていたなあ〜 |
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神宮の森に入ると、かなり樹齢の長そうな木々がうっそうとして、深い緑に覆われていました。 木漏れ日がキラキラしている参道を、さわやかな風とともに歩いていると、 暑さも、いつの間にか、スーと引いていきました。 まさしく、天然のクーラーです。!! 本宮や拝殿は、改修工事中で、なんとなく落ち着かない雰囲気でしたが、真新しい屋根などは、ピッカピッカに輝いていました。 愛知県名古屋市熱田区神宮1丁目1-1 JR東海道本線「熱田駅」駅より徒歩8分 名鉄名古屋本線「神宮前」駅より徒歩3分 |
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| JR金山駅から熱田神宮まで、歩いて見つけた風景。 | |
| ↑JR金山駅 | ↑澤下神社(イオン熱田のすぐ近く) |
| ↑中京倉庫があり、古いレンガの倉庫が一部残されています。 レンガは明治時代のまま。かつては兵器工場だったとか・・・ (熱田跨線橋からの眺め) |
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| ↑JR熱田駅 (熱田神宮へは、名鉄神宮前駅が一番近いです) |
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| トヨタテクノミュージアム 産業技術記念館へ ノリタケの森 名古屋城 |
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2009.8.25